武蔵野線総合資料館
武蔵野線にまつわる資料館です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

南浦和駅~東浦和駅間
○撮影方法その1

・撮影時期
【冬】朝

・撮影ジャンル
編成写真・シルエット

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(南浦和駅~20分以内)

・レンズ-ズーム
超望遠が必要

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~10時頃

・逆光状態
13時頃~日没。※写真が真っ暗になりやすい

・被り率
ダイヤによるが、経験上普電は被りやすい。臨時はなかなか被らないと思う。

・時刻表
南浦和駅東浦和駅


・地図
こちら

南浦和駅→東浦和へ向く際に線路がカーブする辺りが撮影地。東京行下り電車が撮影可能。
▲撮影地欠点=自転車の高速通過(特に平日。理由は急な坂のため)危険。
           また、超望遠は必ず必要。




○撮影方法その2

・撮影時期
【春】午前9時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(東浦和~35分/南浦和~40分)←共に推定時刻

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
11時頃~15時。15時以降は建物影が目立ってくるため、前面のみ潰れる。

・逆光状態
日の出~10時

・被り率
団体・貨物列車は経験上被りやすい

・時刻表
南浦和駅東浦和駅


・地図
こちら

南浦和駅からも東浦和駅からも遠い撮影地。将来は(明花駅:みょうばえき)となる予定の場所。
2m級の柵越の撮影となるが、上り電車が撮影可能。昼頃が光線状態としては良い撮影地。
因みに(公園の)トイレやコンビニが近くにあるため、長時間撮影する際はオススメ。
▲撮影地欠点=駅から非常に遠い。交通量や収容人数、ロープ、柵…等。さまざま問題あり!
また、脚立や自転車など、立つ位置を高くしないと撮影できません。




○撮影方法その3

・撮影時期
【春】午前9時

・撮影ジャンル
広角気味な編成写真

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(東浦和から20分以内)

・レンズ・ズーム
広角

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~11時頃

・逆光状態
13時頃~日没

・被り率
よくわからない

・時刻表
南浦和駅東浦和駅
※参考までに東浦和から列車で2分30秒くらい。南浦和からは2分くらいです。

・地図
こちら

東浦和駅から近いがそこそこの距離がある撮影地。下り電車が2m級の柵越しに撮影可能。
背景の木が時期ごとに変化するため、時折行ってみる価値のある撮影地。
ウラにサミットがあるため、食料調達には一切困らない。
▲撮影地欠点=サミットへ向かう車の交通量。架線が目立つ。
スポンサーサイト

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。