武蔵野線総合資料館
武蔵野線にまつわる資料館です。
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北朝霞駅~西浦和駅間(荒川)
膨大なデーターがあるため、携帯で観覧される方は予めご了承ください(^^;

○撮影方法その1

・撮影時期
【夏】午前・曇り

・撮影ジャンル
風景写真

・お勧め度
☆★★★★

・場所
沿線(北朝霞駅・西浦和駅ともに所要時間不明)

・レンズ-ズーム
広角推奨

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
正午(?)~日没。

・逆光状態
日の出~11時頃(?) ※写真が真っ暗になりやすい

・被り率
よくわからない。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
こちら

北朝霞駅からも西浦和駅からもかなりの距離にある場所。歩いていくには分かりやすいようで分かりにくいです(^^;
西浦和駅からさいたま方面へ歩くと田島交差点にぶつかる。ここで北朝霞方面へ道なりに歩くと「秋ヶ瀬橋」へと出る。秋ヶ瀬橋は荒川上流側にのみ歩道があるため、「さくらそう水門」前の信号を渡り反対側へ。荒川を渡りきったところでここにある信号を渡り武蔵野線の線路へと向かうと撮影地に着く。
川岸で無理をして撮影をすると苔に滑って転倒する可能性があるためご注意を。
▲撮影地欠点
・とにかく遠い。
・秋ヶ瀬橋/荒川サイクリング道路内では自転車などの通行量が激しいため、気をつけてください。




○撮影方法その2

・撮影時期
【夏】朝

・撮影ジャンル
風景写真

・お勧め度
☆☆☆★★

・場所
沿線(西浦和駅から30分以上)

・レンズ-ズーム
望遠が必要

・撮影可能電車
上り/下り

・順光状態
日の出~10時頃(?)

・逆光状態
正午(?)~日没。※太陽が目の前で沈む感じなので、写真が真っ暗になりやすい。(確か)

・被り率
普通電車はラッシュ時に被りやすい。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
こちら

主に彩湖をバックに武蔵野線を真横から撮影出来るポイント。
撮影地へ行くには、西浦和駅から北朝霞方向へ行くと歩道橋がある。どの道路でも良いので、ひたすら北朝霞方向へ目指し、土手へと進む。そこからは土手沿いに1kほど歩き、大きな公園(道満グリーンパーク)へ着く。着いたら彩湖を目指すと撮影地に着く。
また、車でお越しの方は付近の道満グリーンパークの駐車場(有料)があるためオススメ。
▲撮影地欠点
・とにかく駅から遠い。歩いていかれる方は覚悟しておいた方が良いかも(^^;
・サイクリングやジョギング等をする方が頻繁に通過するので、邪魔にならないようにしたほうがいいと思う。特にこの辺は自転車が高速で通過するため確認をして渡った方がいいと思う。
・湖畔に近づき、苔を踏むと転倒しやすいため要注意!




○撮影方法その3





・撮影時期
全部:【秋】午前9時頃

・撮影ジャンル
風景写真気味な編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
沿線(西浦和から15分くらい)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り/下り

・順光状態
日の出~9時頃。(冬は光線具合要注意)

・逆光状態
正午(?)~日没。

・被り率
普通電車はラッシュ時に頻繁に被りやすい。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
1枚目~3枚目はこちら
4枚目はこちら

主に下り線が撮影できるポイントで、横もしっかり撮影できる。
撮影地へ行くには、西浦和駅から北朝霞方向へ行くと歩道橋がある。どの道路でも良いので、ひたすら北朝霞方向へ目指し、土手へと進む。そこからは土手沿いに歩けば撮影ポイントに着く。
また、車でお越しの方は付近にさくら草公園の駐車場があるためオススメ。
▲撮影地欠点
サイクリングやジョギング等をする方が頻繁なので、邪魔にならないようにしたほうがいいと思う。




○撮影方法その4









・撮影時期
1枚目(下り列車)=【秋】午後4時頃
2枚目(下り列車)=【秋】午後4時頃
3枚目(下り列車)=【秋】午前7時頃
4枚目(下り列車)=【秋】夕方5時頃
5枚目(下り列車)・6枚目(上り列車)=【秋】午前8時頃

・撮影ジャンル
広角気味な編成写真/(下4枚)編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆☆

・場所
沿線(西浦和から10分くらい)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り/下り

・順光状態
上り:12時~日没
下り:日の出~9時頃

・逆光状態
上り:日の出~9時頃
下り:12時頃~日没

・被り率
頻繁に被る。(3)の構図にすれば綺麗な並び撮影も可能。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
上2つの場所下4つの撮影できる場所

貨物線から上り本線へ抜けてくるところや荒川のトラストをバックに下りも撮影ができる。下り線側(さいたま市側)の土手からは夕方がオススメ。なお、上り本線の撮影はかなりの超望遠となるため、コレに関しては撮影事情としては書く事ができない。
撮影地へ行くには、西浦和駅から北朝霞方向へ行くと歩道橋がある。どの道路でも良いので、ひたすら北朝霞方向へ目指し、土手へと進む。高架線下を通り下り線側の土手を登ると土手には着く。3枚目~6枚目に関しては線路に近づいた際の保線用扉付近から撮影が出来る。
また、車でお越しの方は付近にさくら草公園の駐車場があるためオススメ。
▲撮影地欠点
被る事が多いため、時刻表で予め調べておいた方がいいかもしれない。

■荒川・彩湖について
武蔵野陸橋付近から下流へ5kほど。荒川貯水池の通称"彩湖"がある。
ここでは埼玉県・東京都の水道用水用を確保しており、首都圏の重要な水がめとなっていることで有名。武蔵野線鉄橋の高架下は絶好の動物の住処で、レットデーターブックに指定されているホンドカヤネズミ・キツネ・タヌキなどの野生の動物が生息。また野生のサクラソウの自生地…と、都内では珍しい生物が沢山生息している。
もっての他だが、ゴミは常識として必ずポイ捨てすることなく持ち帰るように心がけてもらいたいところ。また、彩湖でワカサギが釣れることでも有名だが、現在は水質汚染防止・水鳥保護のため釣りは禁止となっている。
鉄道写真だけでなく、珍しい生き物がやってきた際には撮影してみてはいかがでしょう?また、草深いところへ行かれる方はヘビに気をつけてください。遭遇率は高いです。
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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

北朝霞駅~西浦和駅
膨大なデーターがあるため、携帯で観覧される方は予めご了承ください(^^;


○撮影方法その1

・撮影時期
【夏】朝

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆★★

・場所
沿線(北朝霞駅から15分以内)

・レンズ-ズーム
望遠が必要

・撮影可能電車
下り(南船橋行電車)

・順光状態
日の出~11時頃(?)

・逆光状態
正午(?)~日没。※写真が真っ暗になりやすい

・被り率
よくわからない。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
こちら

北朝霞駅から「朝霞浄水場」を目指しつつ道なりに歩き、坂を上り終えた場所が撮影地。ガードレールらしき物体にのりながらの撮影となるため、撮影しないときは降りているのが無難である。
▲撮影地欠点=車両の長さが6両~10両ほどまで。それ以下・以上の編成撮影は不可。
武蔵野線の「電車」を撮影するのには大変向いている撮影地。




○撮影方法その2


・撮影時期
上:【秋】夕方4時頃
下:【秋】夕方4時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(北朝霞から15分くらい)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
1枚目:日の出~10時頃
2枚目:正午(?)~日没。

・逆光状態
1枚目:正午(?)~日没。
2枚目:日の出~11時頃

・被り率
普通電車は被りやすい。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
1枚目はこちら
2枚目はこちら

北朝霞駅から「朝霞浄水場」を目指しつつ道なりに歩き、歩道橋の周辺で柵越しに撮影できるポイント。ガードレールらしき物体にのりながらの撮影となるため、撮影しないときは降りているのが無難である。1枚目は工事用ゲートと柵の間の隙間から撮影できる。
▲撮影地欠点
1枚目=夕方は写真のように真っ黒になりやすい。タイガーロープの存在等。
2枚目=長い編成の撮影にあまり向かない。車両の長さが4両~9両ほどまで。それ以下・以上の編成撮影は不可。




○撮影方法その3

・撮影時期
【夏】午前10時頃

・撮影ジャンル
広角気味な編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
沿線(北朝霞から20分くらい)

・レンズ-ズーム
広角推奨

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
1枚目:正午(?)~日没。

・逆光状態
1枚目:日の出~11時頃

・被り率
被っても問題なし。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
こちら

北朝霞駅から「朝霞浄水場」を目指しつつ道なりに歩き、西浦和方向へ進む。
結構歩くと線路沿いを行くと目の前で小さいながらも交通量のやや多い道路にぶつかる。
そこの柵から下を見下ろせる形で撮影が可能な撮影地。
かなり有名で、特殊な列車や臨時電車が走る日は撮影者で混む模様。
また、網目越しの撮影か、フェンスによじ登るか脚立が必要となる。3mは有った気がする。
▲撮影地欠点
柵が高いため、網目越し撮影に支障が出る模様。
※最近、下にある田・空き地で高校のグランド(?)を建設中。ネットの高さによっては撮影地として成り立たなくなるのかもしれない。
また、下へ行くと…↓

・撮影時期      ・撮影ジャンル      ・お勧め度
【夏】午前10時頃      風景       ☆☆☆★★
(不確かな記憶・場所の位置だが)このような構図で撮影できる。しかしながら前項で書いたとおり、グランドが(この辺で?)建設中なため、撮影が出来なくなるかもしれない。




○撮影方法その4





・撮影時期
全部:【夏】午前10時頃

・撮影ジャンル
風景

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(北朝霞から30分以上)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り/下り

・順光状態
1枚目:午前9時頃~日没
2枚目:午後2時頃~日没
3枚目:日の出~12時頃
4枚目:日の出~11時頃

・逆光状態
1枚目:日の出~午前8時頃
2枚目:日の出~午前12時頃
3枚目:午後2時頃~日没
4枚目:午後2時頃~日没

・被り率
よくわからない。

・時刻表
北朝霞駅西浦和駅

・地図
1枚目の場所2枚目の場所3枚目の場所4枚目の場所

北朝霞駅から「朝霞浄水場」を目指しつつ道なりに歩き、西浦和方向へ線路沿いを行くと目の前で小さいながらも交通量のやや多い道路にぶつかる。そこで右へ曲がり、坂を下り終わったところで線路沿いに新河岸川を目指すと撮影地に自動的に着く。
近くの方が実際に行くとなると、自転車で行く事を強くオススメします。
▲撮影地欠点
:1枚目・2枚目=鉄塔がかなり目立つ。鉄塔をアングルに入れると構図が変になる。
:3枚目・4枚目=特に問題は無し。この4つのポイントは総合的に駅から遠いという事自体が問題。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

南浦和駅~東浦和駅間
○撮影方法その1

・撮影時期
【冬】朝

・撮影ジャンル
編成写真・シルエット

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(南浦和駅~20分以内)

・レンズ-ズーム
超望遠が必要

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~10時頃

・逆光状態
13時頃~日没。※写真が真っ暗になりやすい

・被り率
ダイヤによるが、経験上普電は被りやすい。臨時はなかなか被らないと思う。

・時刻表
南浦和駅東浦和駅


・地図
こちら

南浦和駅→東浦和へ向く際に線路がカーブする辺りが撮影地。東京行下り電車が撮影可能。
▲撮影地欠点=自転車の高速通過(特に平日。理由は急な坂のため)危険。
           また、超望遠は必ず必要。




○撮影方法その2

・撮影時期
【春】午前9時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(東浦和~35分/南浦和~40分)←共に推定時刻

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
11時頃~15時。15時以降は建物影が目立ってくるため、前面のみ潰れる。

・逆光状態
日の出~10時

・被り率
団体・貨物列車は経験上被りやすい

・時刻表
南浦和駅東浦和駅


・地図
こちら

南浦和駅からも東浦和駅からも遠い撮影地。将来は(明花駅:みょうばえき)となる予定の場所。
2m級の柵越の撮影となるが、上り電車が撮影可能。昼頃が光線状態としては良い撮影地。
因みに(公園の)トイレやコンビニが近くにあるため、長時間撮影する際はオススメ。
▲撮影地欠点=駅から非常に遠い。交通量や収容人数、ロープ、柵…等。さまざま問題あり!
また、脚立や自転車など、立つ位置を高くしないと撮影できません。




○撮影方法その3

・撮影時期
【春】午前9時

・撮影ジャンル
広角気味な編成写真

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
沿線(東浦和から20分以内)

・レンズ・ズーム
広角

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~11時頃

・逆光状態
13時頃~日没

・被り率
よくわからない

・時刻表
南浦和駅東浦和駅
※参考までに東浦和から列車で2分30秒くらい。南浦和からは2分くらいです。

・地図
こちら

東浦和駅から近いがそこそこの距離がある撮影地。下り電車が2m級の柵越しに撮影可能。
背景の木が時期ごとに変化するため、時折行ってみる価値のある撮影地。
ウラにサミットがあるため、食料調達には一切困らない。
▲撮影地欠点=サミットへ向かう車の交通量。架線が目立つ。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

西浦和駅(駅撮り)
○撮影方法その1


・撮影時期
【夏】18時頃(同日撮影)

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
13時~日没

・逆光状態
日の出~10時頃(?)

・被り率
まず無い。ダイヤが乱れない限り被りはありえない。

・時刻表
西浦和駅

・地図
こちら

西浦和駅下り・東京方先端より上り列車が撮影可能。
ここから上りは武蔵野貨物線と合流するため、旅客線も貨物線も撮影が出来る。
鉄道ファンの間では武蔵野線内で一番メジャーな撮影スポットとして知られる。
▲撮影地欠点=臨時列車が走る際はファンであふれるため、場所取り確保が必要。




○撮影方法その2

・撮影時期
【冬】11時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(大宮方面行の列車)

・順光状態
日の出~10時頃(?)

・逆光状態
13時~日没

・被り率
まず無い。ダイヤが乱れない限り被りはありえない。

・時刻表
西浦和駅

・地図
こちら

西浦和駅上り・府中方先端より下り列車(貨物線)が撮影可能。
荒川土手をバックに撮影することが出来る。
▲撮影地欠点=柱が多いため定員少な目。黄色い線から出ないと撮影は不可能。
電車が来たときは諦めるのが妥当。




○撮影方法その3

・撮影時期
【春】12時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆★★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(大宮方面行の列車)

・順光状態
日の出~10時頃(?)

・逆光状態
13時~日没

・被り率
まず無い。ダイヤが乱れない限り被りはありえない。

・時刻表
西浦和駅

・地図
こちら

西浦和駅下り・東京方先端より下り列車(貨物線)が撮影可能。
首都高大宮線をバックで、撮影地(2)がいっぱいの際に非難するのに使えるためオススメ。
▲撮影地欠点=障害物が多い。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

武蔵浦和駅(駅撮り)
○撮影方法その1

・撮影時期
【秋】16時頃

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~10時頃

・逆光状態
13時~17時頃

・被り率
ダイヤと「にらめっこ」をして撮影に行かれる事を強くオススメ。

・時刻表
武蔵浦和駅

・地図
こちら

武蔵浦和駅上り・府中方先端より下り列車が撮影可能。広角撮影の際、運がよければ埼京線高架に埼京線がやってきて、ターミナル駅らしい写真が撮影できる。
■撮影地欠点=埼京線高架の影・手持ちだと水平感覚が取りづらい




○撮影方法その2

・車両
貨物電車

・撮影アングル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
広角気味

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
13時頃~日没(薄日の光のさす日を推奨)

・逆光状態
日の出~12時頃(薄日の光をさす日を推奨)

・被り率
ダイヤによるため、被ったら話にならない。
その際は縦アンで我慢をするしかない。事前によく確認しておく必要がある。

・時刻表
武蔵浦和駅

・地図
こちら

武蔵浦和駅上り・府中方先端より上り列車が撮影可能。武蔵浦和駅府中方ホームの駅を右に入れつつも列車と併せて綺麗に撮影が出来る。管理人一押しの撮影地!
■撮影地欠点=時間帯によっては被りで撮影不可能!晴れるとホームの影でいい写真が撮れなくなる。




○武蔵浦和駅・撮影方法その3
 
・撮影時期
上=【冬】午後 / 下=【秋】午前10時頃

・撮影アングル
編成写真

・お勧め度
☆★★★★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
広角気味で撮る事をオススメ

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
12時頃~17時頃

・逆光状態
日の出~10時頃

・被り率
ダイヤと「にらめっこ」をして撮影に行かれる事を強くオススメ。

・時刻表
武蔵浦和駅

・地図
こちら

武蔵浦和駅下り・府中方先端より上り列車が撮影可能。
■撮影地欠点=信号機器・タイガーロープ・ガード等々・・・

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

南浦和駅(駅撮り)
○撮影方法その1

・撮影時間
【秋】午前

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆☆★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
13時~17時頃(時期によって左右します)

・逆光状態
早朝~11時頃

・被り率
午前=臨時の被りは多い
午後=▲:後に電車

・時刻表
南浦和駅

・地図
こちら

南浦和駅下り・西船橋方先端より上り列車が撮影可能。武蔵野線では有名な撮影地の一つ。
特殊な団体臨時列車や特殊な機関車牽引の貨物列車が通過する際はファンで溢れます。
▲撮影地欠点=タイガーロープ・夕方の光線状態が悪い・タバコの臭い




○撮影方法その2

・撮影時間
【秋】午前(曇り)

・撮影ジャンル
編成写真(風景写真)

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
広角気味

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
7時頃~11時頃(時期によって左右します)

・逆光状態
13時~日没

・被り率
△(被っても撮影可)

・時刻表
南浦和駅

・地図
こちら

南浦和駅下り・府中方先端より下り列車が撮影可能。
臨時電車撮影の際、時間が切羽詰っている場合はおススメの撮影地。南浦和の高架らしさも併せて撮影可能。
▲撮影地欠点=右に写るケーブル・夕方の光線状態が悪い(逆光)・タバコの臭い

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

東浦和駅(駅撮り)
○撮影方法その1

・撮影時間
【冬】夕方

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度
☆☆☆★★

・場所
駅撮り(0分)

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
早朝~12時頃

・逆光状態
14時~17時頃

・被り率
普電は朝、良く並ぶ

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら

東浦和駅上り・府中方先端より下り列車が撮影可能。長い編成も撮影可能!
中線に入りやすい東京ディズニーランド臨時電車(TDL臨時)も撮影することが出来る。
▲撮影地欠点=被りやすい。写真の通り冬は真っ暗になりやすい。




○東浦和駅・撮影方法その2

・撮影時間
【秋】午後(小雨)

・撮影ジャンル
編成写真

・お勧め度 ☆☆☆☆★
場所 駅撮り(0分)

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・順光状態
13時~日没

・逆光状態
早朝~10時頃

・被り率
普電は土日とも良く並ぶ

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら「※駅撮りです。上からは撮影に適したアングルではありません」

東浦和駅下り・東京方先端より上り列車が撮影可能。長い編成も撮影できる。
背景の見沼田圃・川口の安行台地をバックに田と台地をバックに撮影できる撮影地。
▲撮影地欠点=編成真ん中に写る箱と見沼代用水の橋桁が目立つ。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

東浦和駅~東川口駅間

・撮影時間
【秋】午前

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧め度
☆☆★★★

・場所
東浦和から徒歩で30分以上/東川口から徒歩で30分以内

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(東京行電車)

・順光状態
日の出~11時頃

・逆光状態
13時頃~日没
夏は写真が真っ暗になる

・被り率
非常に良く被る!

・時刻表
東浦和駅東川口駅

・地図
こちら

東浦和駅からも東川口駅からも遠めの撮影地。下り電車が撮影可能。特殊な団体臨時列車や特殊な機関車牽引の貨物列車が通過する際は地元のファン中心にファンで溢れる。
▲撮影地欠点=タイガーロープ


同区間で有名な撮影地である見沼田圃に関してはこちら。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

東浦和~東川口間 (見沼田んぼ)
広大な敷地だけに撮影地が相当数(知人とアバウトに数えて約80箇所)あるため、相当有名な場所のみを公開します。

○見沼田圃・撮影方法その1

・撮影時間
【秋】早朝

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧めレベル
☆☆☆☆★

・所要時間
東浦和駅から徒歩で10分以内

・レンズ-ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(府中行電車)

・光線状態時間
【順光】13時頃~日没  【逆光】=日の出~11時頃

・被り率  ○早朝=無  ○午後=▲(遠くに見えるマンション裏で普電は被ることが多い)

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら

東浦和駅から一番近い見沼田圃の撮影地。上り列車が撮影可能。特殊な団体臨時列車や特殊な機関車牽引の貨物列車が通過する際は道路を塞ぐくらいのファンで溢れます。
▲撮影地欠点=広角にすると電柱があたる・ススキの生長




○見沼田圃・撮影方法その2

・撮影時間
【夏】夕方

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧め度
☆☆★★★

・所要時間
東浦和駅から徒歩で10分以内

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(下りも可)

・順光状態
13時頃~日没

・逆光状態
日の出~12時頃

・被り率
:早朝=無
:午後=▲(遠くに見えるマンション裏で普電は被ることが多い)

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら

1番目の撮影地の裏側。主に上り列車が撮影可能。
▲撮影地欠点=アングル真ん中に写る木が邪魔




○見沼田圃・撮影方法その3

・見沼田圃・撮影方法その3

・撮影時間
【冬】昼

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧め度
☆☆☆☆★

・所要時間
東浦和駅から徒歩で15分以内

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(上りも可)

・順光状態
日の出~12時頃

・逆光状態
15時頃~日没

・被り率
殆ど無し(後に見えるマンション裏で普電が被ることは多い)

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら

見沼田圃の撮影地の中で一番知名度がある撮影地。主に下り列車が撮影可能。
逆行になると反射した車両をシルエットで撮影できる。冬がおススメの撮影地!
▲撮影地欠点=ススキの成長・目障りな粗大ゴミ(撮影には支障なし)




○見沼田圃・撮影方法その4

・撮影時間
【秋】落日

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧め度
☆☆☆☆★

・所要時間
東浦和駅から徒歩で20分以内

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
上り(下りも可)

・順光状態
13時頃~日没

・逆光状態
日の出~12時頃

・被り率
:早朝=無
:午後=▲(遠くに見えるマンション裏で普電は被ることが多い)

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら(※地図中にはないですが、道路があります)

東浦和駅からやや遠い場所だが、主に下り列車を撮影可能。
順光になるとかなり綺麗な写真を撮る事ができる。管理人御用達の撮影地の一つ。
▲撮影地欠点=背景のマンションが田んぼのイメージを壊す




○見沼田圃・撮影方法その5

・撮影時間
【冬】早朝

・撮影ジャンル
様々可能

・お勧め度
☆☆☆★★

・所要時間
東浦和駅から徒歩で25分以内

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
下り(上りも可)

・順光状態
日の出~12時頃

・逆光状態
13時頃~日没

・被り率
パターンダイヤ時の普電は被る事が多い

・時刻表
東浦和駅

・地図
こちら

東浦和駅から一番遠い見沼田圃の撮影地。主に下り列車が撮影可能。
▲撮影地欠点=散歩のおじさん、駅から遠い。




○見沼田圃・撮影方法その6

・撮影時間
【冬】早朝

・撮影ジャンル
風景写真

・お勧め度
☆☆☆☆☆

・所要時間
東浦和駅から徒歩で15分くらい

・レンズ・ズーム
自由

・撮影可能電車
上り/下り

・順光状態
日の出~14時頃

・逆光状態
16時頃~日没

・被り率

・時刻表
東浦和駅

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東浦和駅からそこそこの場所にある芝川。時期によっては綺麗な風景写真が撮影できる。
イタチも現れやすい場所なので、併せて撮影してみるのも良いでしょう!
▲撮影地欠点=天気に左右されやすい




見沼田圃・全体についての名所
まず最初に、見沼田圃には昔から竜神伝説が語り継がれ、数多くの説話が残っています。実際に各所多くに見沼田圃と関係のある水神社が多数神社があります。
この場所に歴史を簡単に語ると1万年前は海岸線、16世紀までは沼に近いため池、17世紀は徳川吉宗による新田改革で田んぼへ。当時見沼ため池を大規模干拓し、代わりに利根川[利根大堰]から見沼代用水東縁・西縁を掘って水を引くことにより、見沼田んぼは現在のような田圃として生まれ変わりました。
また、農業用水である両端の見沼代用水から真ん中を流れる芝川へ船を通す際、有名なパナマ運河と同じ方式の運河が17世紀に開発され、見沼通船掘と呼ばれる日本最古の閘門式運河があります。また、貴重な緑地等の自然が田圃内に今も残り、野鳥が多く飛来してきます。さいたま市の市街地で唯一といっても過言ではなく、イタチや蛇、時にはタヌキやカワセミも見ることが出来ます。
 鉄道写真では有名な撮影スポットとなりつつありますが、散歩やサイクリング、釣りやバードウォッチング…等、沢山のアウトドアな事ができます。こちらも見学等をする価値が高いです。

テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真





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